韓国でインビザライン — 300万〜700万ウォン・ソウル大矯正専門医 | ソウルBD歯科(天安)
😁 インビザライン(マウスピース矯正)

ソウル大矯正専門医の
インビザライン

3Dクリンチェックシミュレーションで、始める前に仕上がりを確認。8〜12週間隔の通院設計だから、日本在住のままでも治療できます。

相談する 料金表
3D事前シミュレーション
8〜12週通院間隔
300万₩最低料金
専門医ソウル大出身

韓国でインビザライン矯正は安いですか?

はい。ソウルBD歯科のインビザラインは300万₩(約33万円)〜700万₩(約76万円) — 日本の相場(80〜120万円)より大幅に抑えられます。ソウル大出身の矯正医が3D ClinCheckで治療計画を立て、遠隔モニタリング併用なら来韓は数ヶ月に1回で済みます。

インビザライン パッケージ料金

パッケージ料金対象
エクスプレス300万₩ ≒ 33万円軽度の乱れ・後戻り矯正
ファースト(小児)400万₩ ≒ 44万円成長期のお子様
ライト450万₩ ≒ 49万円軽〜中等度
モデレート人気550万₩ ≒ 60万円成人の多くのケース
コンプリヘンシブ(全体矯正)700万₩ ≒ 76万円複雑な症例・咬合改善
治療後
リテーナー(上下/片顎)50万 / 25万₩後戻り防止
  • 日本のインビザライン相場(80〜120万円)と比べ、約30〜40%お得です。
  • 適応パッケージは初診のスキャン+専門医診断で確定します。

日本在住でも治療できる理由

8〜12週間隔の通院設計

アライナーを複数ステージ分まとめてお渡しするため、通院は2〜3ヶ月に1回。渡韓のたびに旅行も楽しめます。

クリンチェックで事前確認

歯がどう動いてどんな歯並びになるか、3Dで週単位のシミュレーションを確認してから契約。

矯正専門医が全例担当

一般歯科医の「ついで矯正」ではなく、ソウル大出身の矯正専門医が計画から完了まで責任担当します。

LINEで遠隔モニタリング

装着状況や気になる点はLINEで写真共有。次回渡韓前に問題を先回りで把握します。

治療の流れ

1

初診・スキャン渡韓1回目

口腔内スキャン+X線。専門医が症例レベルとパッケージを判定します。

2

クリンチェック確認1〜2週間後(オンライン可)

3Dシミュレーションをオンラインで確認・調整。承認後アライナー発注。

3

装着スタート渡韓2回目

アタッチメント装着、初回セット、装着指導(1日22時間)。数ステージ分をお渡し。

4

定期チェック8〜12週ごと

進捗確認と次バッチのお渡し。旅行を兼ねた渡韓スケジュールでOK。

5

完了・リテーナー6〜24ヶ月

必要に応じ追加アライナー(パッケージ規定内)、リテーナーで安定化。

インビザラインFAQ

治療期間はどのくらいですか?

エクスプレス3〜6ヶ月、モデレート12〜18ヶ月、コンプリヘンシブ最長24ヶ月が目安。クリンチェックで症例別の予測期間をご提示します。

途中で通えなくなったら?

インビザラインは世界共通システムのため、クリンチェックデータを日本のプロバイダーに引き継ぐことが可能です。

日本で契約するのとどう違いますか?

システムと材料は完全に同一。違いは料金(約30〜40%安)と、専門医が全例担当する体制です。

ワイヤー矯正も選べますか?

はい。クリッピーC 500万₩、クラリティウルトラ550万₩もございます。専門医が症例に合わせてご提案します。

マウスピース矯正 vs 従来のワイヤー矯正

インビザラインセラミックブラケット (Clippy-C)
見た目ほぼ見えない透明マウスピース目立ちにくいが装置は見える
取り外し可能 — 食事・歯磨きは普段通り不可 — 食事制限あり
通院頻度6〜10週ごと(遠隔モニタリング併用可)4〜6週ごとの調整が必要
痛み・違和感少ない — ワイヤーによる口内炎なし調整後の痛み・粘膜刺激あり
費用300万〜700万₩ (症例による)500万₩
日本からの通院◎ 遠隔モニタリング+まとめ渡しに最適△ 頻繁な調整来院が必要

インビザライン成功の4つのルール

1日22時間装着

食事と歯磨き以外は常に装着。装着時間がそのまま治療結果に直結します。

装着中は水だけ

コーヒー・お茶・ジュースは着色と虫歯の原因に。飲む時は外して、装着前に軽くうがいを。

チューイーを毎日

アライナー交換後は毎日5〜10分チューイーを噛んで、歯にぴったりフィットさせましょう。

遠隔モニタリング活用

日本にいながらスマホ写真で経過確認 — 来韓回数を最小限に抑えられます。